星の王子さま

趣味でブログ はじめました。

神様はいると思いますか、という質問への答え

ハル氏、神様っていると思う?

と尋ねられた。

 

 

僕の答えとしてまず、

条件付きで、イエスだ。

神は存在する。

 

条件というのは、ただ、神「様」は「居る」か

という質問に対して考えた時に

おそらく神という存在を人間、あるいは

思考する動物のような生物的に捉えているらしいが、私はそうとは思わない。だから

神様としてある意味人間のようなものとして

象徴的に捉えない限り、という条件付きで

存在を認めている。

 

どちらかというと植物に近い存在である。

植物、というか、「原理」に近い。

 

人間は他の生物よりも認知的知能が高い

しかしさらに高い知能を持つということは

本能を超えた「理性的な存在」、つまり

その場の感情で流されないような

ある意味「無」に近い存在であると私は考えている。

思考ばかりが先行し行動を伴わないことへの

対処法、もしくはハードワークへの対処は

無になることであり、

 

無になれるから無理が効くのである

理り(ことわり)を超えるのである

 

集中しているときのフロー感、といったものも

それに通ずると思っている

 

また、原理という側面からみると

白血球とかの話をしてしまうので

長くなってしまう

 

これでは思考の排泄、楽になるための

行為がストレスになりそうなため

ここでケツを拭くことにする

おしゃぶり昆布、梅を貪り食べながら

教授とのお食事会、熱のため欠席。

楽しみにしてたけど それはもう仕方ない

 

○人間観察日記

意識高い系に見られたいマッチョ君

 

彼は老け顔というかザ モンゴロイド

って感じの顔である 蒙古襞ばりばりの一重

高校までラグビー部所属 眉 頬骨 が目立つ

ゆえにゴツい

 

家賃がクソ安いけど なんかトイレとか

共同になってるところに住んでいる

 

将来やりたいことの話を聞かされる度に、

お前はなぜここに入学したのか?と

聞き直したくなる人である

 

好きな言葉は よくわからんが夢 とか 起業 とか 目標 とか

世界一周 とか である

 起業ってたとえば?とか深く掘り下げると

いろんな人の夢を叶えられる仕事!とか

実際には結局なにしてるのかわからないやつである

 

とりあえず彼は意識高く見られたいのである

 

口に出すことが夢に近づく第一歩!

という意味で

あと○ヶ月でTOEICをxxxまであげられると

言っていた    うん がんばれ 期待してないよ

 

僕はその人のやり方に口を出す気もさらさらないし 否定もしない

 

ただ彼は、

『口に出すことであたかも

自分の夢に近づいていると錯覚し

満足している 典型的な人間』

のひとりである

 

そしてそれは、私が嫌いな人種である 

もう何も言わないでなにもしない人

の方がマシである

 

ださい…非常に、ださい、と思ってしまう

 

 

彼に お前ならできるよ

みたいな成功者が語る みたいな

態度を取られると

僕はその度イライラしてしまうのだ。

 

テスト前の空きコマ、昼下がり

ここ何日か熱が続いてて、喉が痛くて

唾を飲み込むだけで苦しかったんだけど

とうとうリンパまで腫れてきやがった。

 

そんなことはもういいから

次の時間のテスト対策に精神を注がないと

いけないんだが

 

頭の中に溜まった思考を、排泄しなければ

より体調を崩しかねないため

書き連ねている。

 

 

英米文学概論IIB というテストで

名の通り英米文学についてのテストである

 

シェーン とか リトルハウス とか

トムソーヤとか ハックルベリーフィンとか

グッド マン ブラウンとか。

 

 

森の中ってキリスト教世界観でいうと

神様の管轄外らしい。

 

だから僕の好きなTAYLOR SWIFT

が MVで 狼から逃げ回る OUT OF THE WOODSも そういうことなのかもしれない。

 

 

 

 

perfect storm

振られました

 

複雑に絡み合う人間関係、

放置プレイ、どうしたらいいかわからず

とりあえず寝たふり。

 

キレられた意味も理解できない。

 

昨晩の出来事は、総て、理解できない。

 

新宿、東口交番前、待ち合わせ

僕がご飯に誘う人の典型的なパターン

 

1 卑屈でなく、余裕がある人

2 暗いものを抱えてそうでも、それなりに

やっている人

3 キャラが濃い

 

ファッションに疎すぎるのは

考えものだけれど

自分も対して毎回キラキラ感あるか

聞かれたら微妙なので。

 

 

スタバと、adidas白スニーカースーパースター

iPhone

 

これがあればどこでも行きていける自信がある

 

あ、スイカも。

夜、節分

自分が好きになった人には

好かれないのに

そうでもない人からは

好かれるのです

 

好きになった人に

好かれたことがないのです

 

純粋な気持ちで付き合ってみたいものです

 

もし君が僕のことを好きになってくれれば

なんて願う 最低な男です

夕方、節分

喉が痛い、風邪のひき始めだ、多分。

 

 

ひきはじめにどうアプローチするかで

今後の症状が決まるだろう

 

しかし僕は今どうしても

叫びたい。 カラオケに行きたい。

金曜日の夜を、テストから解放された喜びを、

春休みの始まりを、青春を

声高らかに、誇らしく、歌い上げたい。

 

恋人がいるのに、前好きだった人が

フリーになった瞬間

忘れられなくなるという罪悪感を

消し去りたい。

 

女々しいな、自分は。

でも理性が決めることじゃなくて

好きなものは好きなんだから

それはもうしょうがない。

 

口に出さなければ0と同じ。

なにもないんだ。

 

でもそれではきっと

精神衛生上よくないんだ。

 

だから、誰も見ることはないであろう

この場所で、排泄をするのだ。

 

吐き出せば吐き出すほど

どんどんでてきそうになる。

 

いつスッキリするんだろうね。

 

毎月のように吐いてるのに、

まだ、慣れないなぁ。